プロミス申込.jpでお金を借りるには?金利や返済方法、口コミまで解説!

『給料日前なのに友人の結婚式で急にご祝儀を用意しないと…』なんてシチュエーション、社会人なら結構遭遇してしまいますよね。

もちろん、日々の貯金がしっかりできていれば問題ありませんが、中々そうはいかないこともあります。

そんな『今すぐお金が必要』な方にピッタリなのが、消費者金融カードローンの『プロミス』です。

プロミスなら30日間の無利息期間が設定されているので、利息0での借り入れができちゃいます。

また、Web契約であれば店舗へ行くことなく、その日のうちに振込を受けることも可能です。

この記事では、そんな便利な消費者金融カードローン『プロミス』の特徴や申込から借り入れの手順までしっかり解説していきます!

そもそもプロミス申込.jpとは?

『プロミス』はSMBCコンシューマーファイナンスが運用するカードローンであり、三井住友銀行を中心とするSMBCグループの一員です。

申込みから借入れ、返済までWebで完結が可能で、その場合には郵送物やカードも一切ありません。

審査の結果も最短30分で通知されるので、その日のうちに融資を受けることも可能です。

Web完結の契約なら店舗に足を運ぶことなくいつでもカードが申し込めますし、自動契約機でも22時までなら申し込み可能です。

また、全国の提携ATMで返済が可能です。

>>プロミス 公式サイト

プロミス申込.jpの申込方法

プロミスでは

プロミスの申込方法
  1. Web
  2. プロミスコール
  3. 郵送
  4. 来店

の4種類で申込みが出来ます。

申込方法①:Web

Webでの申し込みは24時間365日いつでも受付けています。

契約方法で『Web』を選択し、審査に進みます。

審査後に、契約可能額を決定し、メールもしくは電話で審査結果を連絡します。

契約では、Webか来店の2つを選べます。

Webでの場合には、カードの有無を選択でき、カードなしの場合にはすぐに借り入れが可能です。

カードありにした場合には、契約書類・カードが郵送されてきます。

来店の場合にはカードのみとなり、来店時にカードが発行され、その場で借入が出来ます。

申込方法②:プロミスコール

プロミスコールは、受付時間9時から22時までであれば、申込みが可能です。

名前や生年月日などの審査に必要な項目を回答すると、審査が始まります。

審査が終了すると、30分~1時間ほどで契約可能額が通知されます。

契約には、来店もしくは郵送の2種類の契約方法があります。

来店の場合は、店舗で契約を行うことで、その場でカードを受け取ることができます。

カード発行後には、すぐに借り入れが可能となります。

郵送の場合、記入した契約書類と必要書類のコピーを返送します。

その後、プロミスで書類受領後に借入れができます。

申込方法③:郵送

じっくり検討したい方には、郵送での申し込みもオススメです。

郵送の場合には、申込書を記入した上で必要書類のコピーと一緒に郵送します。

申込方法④:来店

必要書類を持参した上で、近くの自動契約機もしくはお客様サービスプラザ(店頭窓口)に足を運びます。

その後、審査が行われ、契約可能額が通知されます。

店頭で無理なく利用できるように商品やサービスの説明がなされ、全国のプロミスATMや提携ATMで借入が可能になります。

>>プロミス 公式サイト

プロミス申込.jpのメリット・デメリット

ここでは、プロミスのメリットはもちろん、デメリットについても見ていきましょう。

メリット①:無利息期間

プロミスは『30日間無利息』サービスを提供しています。

対象者は

30日間無利息サービス 対象者
  1. プロミスを初めて利用する
  2. メールアドレスを登録する
  3. Web明細を利用する

の3点を満たす方になります。

無利息の期間は、初回出金の翌日から30日間となります。

この30日間のうちに返済が終了すれば、利息なしでの完済も可能となります。

少額の借入れや給料日直前の借り入れなどであれば、無利息期間内での返済が可能ですから、お得に借入れができそうですよね!

メリット②:自動契約機

プロミスは自動契約機で申し込んだ場合、その場で契約・カード発行まで進むことができます。

つまり、その日のうちに融資を受けることも可能です。

また、契約書類やローンカードもその場で受け取れるので、郵送によって家族にバレることなくカードローンを利用できます。

デメリット①:高い金利

他の消費者金融のカードローンと同様に、金利は4.5%~17.8%になっており、銀行カードローンなどと比べると高くなっています。

デメリット②:提携ATMの利用手数料

借入や返済に提携ATMを利用した場合、1万円以下では110円、1万円を超える場合は220円の利用手数料がかかります。

提携ATMがどこにでもあるからと言って利用を繰り返していると、手数料の負担が非常に大きくなってしまいます。

>>プロミス 公式サイト

プロミス申込.jpの返済について

プロミスの返済期日は

プロミスの返済期日
  1. 5日
  2. 15日
  3. 25日
  4. 末日

の中から都合に合わせて選択することができます。

ちなみに、返済期日がプロミスの休業日(土・日・祝日・年末年始)の場合には、返済期日は翌営業日となります。

また、月々の返済金額は最終借入後の借入残高に応じて変動する『残高スライド元利定額返済方式』に基づいた金額となります。

例えば、借入後残高が10万円の場合には

10万円×3.61%=3,610円

となり、1,000円未満は切り上げになるので4,000円の返済となります。

利息を減らしたい方には、『一括返済』もオススメです。

プロミスでは、返済日前の一括返済も可能となっており、その場合の利息は利用日数分のみで計算となります。

例えば、借入利率17.8%で10万円を借りた場合の利息は

利用日数に応じた利息
  1. 7日分
    →341円
  2. 14日分
    →682円
  3. 30日分
    →1,463円

となり、7日間での一括返済の方が30日間の利用よりも1,000円以上利息を少なく返済ができます。

プロミスの返済方法には

プロミスの返済方法
  1. インターネット返済
  2. 口フリ(口座振替)
  3. お客様サービスプラザ(店頭窓口)
  4. プロミスATM
  5. コンビニ(マルチメディア端末)

の5種類があります。

返済方法①:インターネット返済

プロミスでは、インターネットの手続きだけで利用者の金融機関口座から返済が可能です。

三井住友銀行などを始め、約1,100の金融機関でインターネット返済が利用可能です。

振込手数料もかからず、最短10秒で24時間365日いつでも返済できちゃうんです!

手順としては

インターネット返済の手順
  1. 会員サービスログイン
  2. インターネット返済のお手続きボタンを選択
  3. 返済金額を指定
  4. 金融機関を選択
  5. 金融機関へログイン
  6. インターネット返済実行(振込実行)

となり、返済結果が反映されます。

返済方法②:口フリ(口座振替)

口フリ(口座振替)は、利用者の口座から返済額を自動的に引落してくれます。

毎月の返済日に自動で引き落としになるので、確実な返済が可能になります。

もちろん手数料はかかりませんし、店頭窓口やATMに行く手間が省けます。

注意点としては、三井住友銀行とジャパンネット銀行は返済期日を選択可能ですが、その他の金融機関の場合には返済期日が毎月5日に固定されます。

返済方法③:コンビニ

プロミスの返済には、提携先のATMも利用が可能となっています。

三井住友銀行の場合には、手数料がいつでも無料になります。

また、

返済可能な提携ATM
  1. ゆうちょ銀行
  2. イーネット
  3. ローソン銀行
  4. セブン銀行

のATMもプロミスと提携しており、1万円以下の場合は110円、1万円を超える場合は220円の手数料で返済できます。

>>プロミス 公式サイト

プロミス申込.jpで実際にお金を借りた口コミ

最後に、実際にプロミスでお金を借りた方の口コミを見ていきましょう。

実際に借りたからこそ見えてくる良い面だけでなく、悪い面も評価していただきました。

きひこさん:男性(40~44歳)

どうしても生活費が足りなかった時に少額で良いので消費者金融からお金を借りたいと思い、プロミスの情報を得てこの消費者金融から10万円を借りることにしました。

始めてでしたが、それほど難しいことはなくけっこう簡単に手続きを済ますことが出来たのでホッとしました。

また審査が通るか心配したのですが、予想していたよりも早く審査が通過したことが分かり早くお金を借りることが出来たので急いでいた私にとっては本当に助かりました。

あまり多額の融資を受けると返済が大変なので気を付けたいと思っていますが、どうしてもお金が必要になったら比較的簡単に借りることが出来るプロミスを利用したいと思っています。

ゆかこさん:女性(20~24歳)

当時の私はカードローンに頼るしかすべがありませんでした。

プロミスは無人機械だったので顔を見られずに手続きができてよかったですが、CMでは30分でと言っているが、実際は30分では終わりませんでした。

1時間はかかると思っていて下さい。個人情報入力の際に勤務先情報の項目がありますが、とくに毎月の滞納などが無い限りは会社に借入していることが漏れるなどはありませんと担当の方が機械内の電話で教えてくれました。

今までお金を金融機関に借入したことがなかったので利子率の高さに驚きました。

返済しても利子分や手数料がとられてなかなか減らないことの大変さも学びました。

毎月コツコツ返してもうすぐ完済しますが、この経験を生かして気をつけて行きたいです。

アスカさん:女性(30~34歳)

友人の結婚式が近付いており、給料日前で、どうしようかと悩んでいると、プロミスのWeb広告が目に止まりました。

Webで完結、即日融資。CMなどでも聞いたことのある会社だし、給料日が来たらすぐ返済すればいいやと思い、午前中にネットで申し込みをしました。

すると、すぐ確認の電話があり、融資可能との事でした。最初はCMで流れていても、本当に?実際は面倒くさかったり、時間かかるんじゃないの?と思ってましたが、その日のうちに、借りることが出来ました。

返済方法や、アプリをダウンロードすれば、返済金額等確認出来るし、専用のATMじゃなくてもコンビニのATMで返済出来るのも親切に教えて頂けて、不安もなく借りることが出来ました。

どうしても困ったときは利用するのもありかなぁと思いました。

>>プロミス 公式サイト

プロミス申込.jpまとめ

プロミスはSMBCグループなので、消費者金融カードローンの中でも安心して利用できるのが大きなメリットです。

Webでの契約なら、審査もすぐ完了するのでその日のうちに融資を受けることもできます。

また、Webで借入や返済ができるなど、手軽に利用できる点もメリットです。

少額の融資であれば無利息期間内での返済も可能ですから、利息0円での完済もOKです。

是非、お金借りるなら消費者金融カードローンのプロミスがおすすめです!

>>プロミス 公式サイト

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